こんにちは(@^^)/~~~テストがスタートして寝不足です((+_+))
今日は、最も大変なテストでした( ..)φメモメモ作成した文章の基本的な内容に間違いがなければたぶん大丈夫ですね(*^^)v
さて、丹後ウルトラマラソンの練習会も頑張っていますよ♪今回は、レポート2をアップします♪
レポート:
7月10日に第二回目の練習会を行いました。
この日は、徳元様(大阪府)と大阪城でナイトラントレーニングです。
1. 暑さ対策にナイトラン環境
2. 週に一回の心肺機能UPトレーニング
3. 効率の良いフォーム
トレーニング内容:
Up2kmjog、8kmペース走、down
*ペースは1km5分20秒~スタート
ポイント:
心肺機能が低下するとちょっとした運動でも息切れします。
例にあげると、駅の階段を走ると息切れしますよね?心肺機能の高い人は、低い人より息切れが少ないです。丹後ウルトラマラソンでは「ゆっくり♪」「楽しく♪」で良いのですが上り下りが多く、上りもしっかり走ってゴールを目指したい人は少し心肺機能を強化しておく必要があります。また、短時間で強度も少し高いトレーニングができるので筋力強化にも良いでしょう。しかし、強度の高いトレーニング後は故障の危険性があるため、練習後のケアーをしっかり行いましょう。アイシングやセルフマッサージを行うと良いです。
(*e-ウォーターで疲労部位をマッサージしましょう。)
高尾コメント:
レースは、朝スタートです。しかしレース当日までに、しっかりとトレーニングを積むには暑さは大敵です。前回は、給水の重要性でしたが練習時間の工夫もしましょう。
宿題としていた腹筋ですが、一週間では筋力のUPはほとんど見られないかも知れませんが腹筋の使い方をしっかり意識できるようになったのでは無いでしょうか?徳元様の走りの特徴は足が外に少し流れる癖があります。これが、今回のペース走では少なかったのに驚きです。また8kmで10kmの自己記録ペースで走っていました。
引き続き、腹筋はしっかりと行うようにしましょう♪
質問:(徳元)
Q:仕事柄、肩こりがひどいです。また、肩甲骨の可動域が左に比べて悪いです。
A:まずは、基本的なことはストレッチですね。基本的には血流が悪くこりがとれない。
この季節は、シャワーで済ますことが多くなりますが、お風呂に入って血流を良くすることも考えましょう。
質問:(池田)
Q:距離を踏む練習をした方が良いでしょうか?
A:距離は踏んだ方が良いですね♪しかし、練習時間の確保や暑さも(夏季)もクリアーするのが難しいのも現実です。その分は、筋トレや今回のペース走などでカバーするのも一つです。

大会事務局コメントは、こちらから。
「仕事柄肩こりがひどい。肩甲骨の稼働域も狭くなっている」











